建物の骨組みを支える。
大徳が手掛ける圧送工事
完成すれば見えなくなる基礎だからこそ、
一切の妥協を許さない確実な施工を行います。
大徳は、美しく仕上げる「左官工事」だけでなく、建物の骨組みを支える「コンクリート圧送工事」も手がけています。圧送工事とは、ミキサー車が運んできた生コンクリートを、ポンプ車を使って建物の型枠へと送り込む重要な工程です。大徳では、職人の鋭い判断力と、ポンプ車を自在に操る技術を融合させ、常に最適な状態でコンクリートを送り込みます。建物が完成すれば目に見えなくなる基礎や骨組みだからこそ、一切の妥協はしない。私たちは確かな圧送技術を通じて、長く安心して過ごせる建物の土台をつくり続けています。
大徳の圧送工事について
建物の基礎や骨組みを造る圧送現場において、私たちの技術がどのように役立っているか。
所有する設備から実際の施工事例、共に働く職人の育成まで、各詳細ページから詳しくご覧いただけます。

