圧送 左官

【大徳のリアル👀】いつもの仲間と社長の「目」!安心して高め合える現場の裏側

2026/10/23

皆さま、こんにちは!ブログ担当の PON!ぴぃー です💡

日差しの強さも落ち着き、職人たちにとっても作業がしやすい季節になりましたね!

今回は、大徳の職人たちが日々技術を発揮している「現場の働き方とサポート体制」についてご紹介します!

大徳の現場には、社員が安心して力を発揮でき、自分の頑張りがしっかり評価される仕組みと温かい環境があるんですよ♪


🤝 顔なじみのチームで挑む!いつもと同じだから気づける違和感

大徳では、左官もコンクリート圧送も、ある程度毎回決まったメンバーでチームを組んで現場に向かいます。

もちろん現場の規模や工程の兼ね合いで多少の入れ替えはありますが、基本的には同じメンバーでほぼ決まった現場に繰り返し入るスタイルです。

このスタイルの良いところは、お互いの呼吸がぴったり合うことだけではありません!

「いつも同じ現場」を見ているからこそ、「あれ、今日のコンクリートの乾き具合がいつもと違うな」「ここは少し手を入れた方がいいかも」といったちょっとした変化や違和感に、すぐ気がつくことができるんです。この鋭い気づきが、施工のクオリティをグッと高めています!


👀 社長が現場にやってくる!?第三者の視点で品質アップ

さらに大徳では、たまに社長自らが現場に行き、作業の様子をじっくり確認しています!

「何か困っていることはないか」「道具や資材で足りないものはないか」と現場の声を直接拾い上げ、より働きやすく、質の高い仕事ができる環境へと改善してくれています。

また、毎日一緒にいるメンバー同士だと当たり前になっていて見過ごしてしまうような些細な点も、社長が客観的な目で見ることで新しい発見につながることも!

気がついたことはその場でリーダーに共有され、現場全体のレベルアップに繋がっています。


🌟 見てくれている安心感!頑張りがストレートに評価される

「社長が現場に来る」と聞くと、なんだかピリピリして緊張してしまうイメージがあるかもしれません(笑)。

でも、大徳の場合は全く違います!

社長が現場に足を運ぶ一番の理由は、社員一人ひとりの頑張りを自分の目でしっかり見て、正しく評価するためなんです。

見えないところでコツコツ積み重ねた努力や工夫を、会社の一番トップがちゃんと気づいて評価してくれる。「頑張ったら頑張った分だけ、自分に返ってくる」という実感が持てるからこそ、大徳の職人たちは誇りとやりがいを持って毎日仕事に向き合えています!

これからも大徳は、チームの絆と社長の温かい眼差しで、最高の施工をお届けていきます!

それでは、次回のブログでお会いしましょう!

いつも最後まで読んでいただきありがとうございます!PON!ぴぃーがお届けしました!✉️✨☀️


大徳はこれからも左官・コンクリート圧送・土間職人の求人活動に尽力し、随時面接採用を行っております!
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