皆さま、こんにちは!ブログ担当の PON!ぴぃー です😊
今まで色々な左官業と圧送業の記事を作成してきましたが、そもそも「左官と圧送ってどういう仕事なの?」と疑問に思う方に…今回は改めて!大徳の誇る伝統の技「左官(さかん)」と、昨年スタートしたばかりの熱い新規事業「圧送(あっそう)」のお仕事について、わかりやすくご紹介します!
就職活動生の皆さまも、ぜひ「自分ならどちらで挑戦したいか」をイメージしながら読んでみてくださいね!
🧱 1. 【伝統の技】「左官」とは? 〜コテ一本で美しい壁を作り出す〜
「左官」を一言でいうと、壁や床に、セメントや漆喰(しっくい)などの材料を塗って、きれいに平らに仕上げる仕事です。 工事中のゴツゴツしたコンクリートの表面を、まるでガラスのようにピカピカに、まっすぐに整えていく姿は、まさに職人技!

💪 左官仕事のココが良い!
- 「一生モノの手に職」が付けられる! 自分の腕一つで勝負できるようになるため、身につけた技術は一生物の財産になります。
- 「AIには絶対に真似ができない」仕事! 現場の気温や湿度に合わせて感覚を研ぎ澄ませて塗り分ける作業は、ロボットには不可能です。「人間の手の感覚」だからこそできる、唯一無二のクリエイティブな仕事です。
🚚 2. 【2024年スタート!】新規事業「圧送」とは? 〜現場に命を吹き込む、大徳の新しい挑戦〜
「圧送」とは、コンクリートポンプ車を使って、生コンクリートを建物の型枠の中へ送り込む仕事です。 大徳では2024年にこの「圧送部門」を新設!まだ創立1年目の、社内で最も勢いのあるエネルギッシュな事業部です。

💪 圧送仕事のココが良い!
- 大きい車、働く車が好きな人に超オススメ! 大徳が誇る大迫力のポンプ車を自分の手で操り、ダイナミックに現場を動かす楽しさは、圧送ならではの特権です。👀🚚
- これぞ「現場の花形」!圧送がないと仕事が始まらない! 建物の骨組みを作るコンクリートは、圧送がいなければ流し込むことができません。すべての建設のスタートを担う、やりがい抜群の主役級ポジションです。
🤝 3. 大徳の「左官」と「圧送」 〜歴史と革新が手を取り合う最高のチーム〜
長年培ってきた「左官」の安定した技術と、創立1年目の「圧送」のフレッシュな勢い。
大徳ではこの2つの事業が、部署の垣根を超えて助け合って仕事をする文化を大切にしています!🌟

現場で忙しいときは互いにサポートに回ったり、中には「左官も圧送も、どちらの仕事もできる!」というハイブリッドな兼任スタッフも活躍中。 新規事業だからこそ「みんなで作り上げていこう!」という活気があり、社内の風通しも抜群です。😊🌈
✨ 未来のプロフェッショナルをお待ちしています!
伝統の技を極める「左官」と、新しい歴史を作っていく「圧送」。 どちらの仕事も、街づくりには絶対に欠かせない素晴らしいお仕事です。
「新しい事業を一緒に盛り上げたい!」「一生モノの技を磨きたい!」 そんな熱い想いを持った皆さまに出会えるのを、先輩たちも楽しみに待っています!😊🤝
以上、PON!ぴぃーがお届けしました!📩🌸
大徳はこれからも左官・コンクリート圧送・土間職人の求人活動に尽力し、随時面接採用を行っております!
📞興味のある方はお気軽にお問い合わせください📩




